


株式会社イグアス(本社:神奈川県川崎市、代表取締役社長:矢花 達也)が制作・販売するミーティングボード用ゲーム「i+hub アイスブレイク」の企画・開発を行いました。
ゲームを活用し、社会課題を解決することを目的としたカヤックの専門チーム「 ゲームフルチーム 」と、 カヤックアキバスタジオ が初めてタッグを組んで制作した作品です。
本作品は、短時間でできる簡単な脳トレゲームとなっています。
1. 順番カウント:数字を1から順番にタッチしていくゲーム
2. ぴったりウォッチ:10秒ぴったりで止めるゲーム
3. 仲間はずれカード:一つだけペアにならないカードを見つけるゲーム


「マチガイながして」は、複数人が参加でき、盛り上がることをコンセプトに制作した新ゲームです。
制限時間内に画像に隠されたマチガイをタップして見つけ出しましょう!
難易度はノーマル・ハード・マスターの3種類があり、
ゲーム開始ごとにランダムで間違い探しが生成されます。

より多くの方のコミュニケーションの助けになるよう、英語版アプリもリリースされました!
英語版「i+hubアイスブレイク」でも、これまでリリースされたゲーム全てを遊ぶことができます。
プレイすることで、自然に相手と仲良くなる。場の雰囲気を和ませて発言しやすい空気を生み出し、会議を活性化させる。
そんな「i+hub アイスブレイク」は、世代間ギャップ、初対面の会議での張り詰めた空気、組織間の連携不足、グローバル化による文化の違いなど、ビジネスシーンにおけるさまざまなコミュニケーション課題の解決に役立ちます。
ぜひあなたの職場でもご活用ください。
https://www.i-guazu.co.jp/lp/ihub/

ビジョン「つくって当てる、アイデアカンパニー」の「あてる」について、ゲーム事業ではこう考えています。
お手伝いさせて頂いているクライアントの期待を越える満足をつくること。ゲームを届けるユーザーの期待を越える満足をつくること。
そのためには、まずはつくり手である自分たちが面白がってつくる事を大事にしています。
お預かりさせていただくコンテンツへの愛を持ってつくっています。
ゲーム開発の技術は、あらゆるエンターテインメントの最先端分野の新しい可能性を生み出し続けています。
日々アップデートされる新しい技術も、面白がって取り組んでいくことで、ゲームを通じて世の中に「面白い」を生み出していきます。